長島昭久の議-平成21年、決着の夏を迎えて
 天下分け目の第45回衆議院総選挙。
 4年前の郵政選挙による小選挙区での敗北以来、待ちに待った瞬間です。
私にとり小選挙区の議席奪還も至上命題ですが、何よりも、一挙に政権交代で長く続いた停滞の政治に決着をつけねばなりません。
 それは、単に前回選挙から4年間の政治を総括するものにとどまらず、1994年細川政権崩壊による本格的な改革が挫折して以来、
15年にわたる「惰性の自民党政治」を一刀両断する結果を出さなければなりません。続きを読む
「これまでの4年」(2005年9月~2009年8月)の総括

長島昭久 過去4年の活動報告

(2005~2009年、衆議院議員2期目)

国会における活動

外交・安全保障分野では他議員の追随を許さない活動を行いました。

特にソマリア沖海賊対処では国会論戦をリード。政府を動かしました。

 

●地域における活動→詳し

「国民主権」とは、皆さまお一人お一人が政治の主人公であること。日本の政治を変えるためには、政治家と皆さまと本音をぶつけ合うことからはじまります。


●日本社会の再生に向けた活動→詳しく
長島は国会の外でも全力疾走しました。

失われた15年
失われた15年 →詳しく

1.失われた15年とは何か

2.失われた国際競争力

3.失われた命

4.失われた教育力

5.失われた未来への安心
「これからの4年」(2009年9月~2013年8月)
・長島マニフェスト

・民主党マニフェスト       民主党マニフェスト説明会 in 立川
風を起こせ。