勇ましい言葉だけでは国家の安全は護れません。
外交の現場で培った現実的な国防努力で、
国益を守ってきた。

  • 超党派での海洋基本法、宇宙基本法の制定に中心的役割を果たし、実現(2007-08年)
  • ソマリア沖海賊対処への陸海空自衛隊派遣を提唱、実現(2009年)
  • 防衛計画の大綱を見直し、南西方面に動的防衛力を整備(2010年)
  • 横田基地の一部返還を実現し、軍民共用化に向け日米両政府を説得(2011年)
  • 海上保安庁の予算を約1.5倍に増額し、尖閣諸島周辺の警備を強化(2012年)
  • 武器輸出三原則を緩和し、国際共同開発・生産へ道筋(2012年)
  • 領域警備法案を議員立法、衆議院に提出(2014年)


東日本大震災、広島豪雨災害の現場に立ち、
混乱の中で培った志。
首都直下型地震の課題解決のため、先頭に立って動く。

  • 東日本大震災後の原発事故対処で、日米政策調整協議を提唱、実現(2011年)
  • 「新しい公共」の具体的展開として、市民型共助のNPO震災孤児支援をサポート(2012年)
  • 首都直下型地震に対する備えとして、都内の中核医療機関支援を推進(2012年)
  • 広島県集中豪雨災害の現場視察に基づき「土砂災害対策基本法」の改正を提唱し実現(2014年)


これまで陽の当たらなかった人々の苦悩に寄り添い、
党派を超えて政策を培ってきた。

  • オウム被害者救済法立法を実現(2008年)
  • 「戦後を終わらせたい」の一念で、原爆症の早期認定を推進(2008年)
  • 犯罪被害者支援の一環で、飲酒・ひき逃げ運転の厳罰化を実現(2013年)
  • 貧困の世襲化、固定化を止めるため、子ども貧困対策法を制定(2013年)

■「サラリーマンの子」
1962年2月生まれ(寅年) 会社員の長男として。
■「志高く 人間力を高める武者修行」
慶應義塾大学で法学修士号取得 衆議院議員公設秘書
  • 1993年、国際政治を志し渡米、貧乏武者修行7年
  • 1995年、米国ジョンズ・ホプキンス大学で、修士号取得
  • 米国最高権威の外交問題評議会の研究員(日本人初)
■「未来に誇れる日本 外交・安全保障の長島」
  • 防衛大臣政務官、内閣総理大臣補佐官(外交・安全保障担当)、防衛副 大臣を歴任
  • 地元での国政報告会は153回 基本は市民との対話
■「世のため 人のため 社会のため」
『「活米」の流儀ー外交・安全保障のリアリズム』(講談社)ほか、著書多数。日本スケート連盟副会長、中央大学大学院客員教授として教鞭をとる。


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